今日、ふと「横浜 デザイン」でググってみたら
な、な、な、なんとグーグル検索で1位をとっておりました。
以前は、3位だったのに、
とある専門学校を抜いて見事1位になっておりました。
横浜で1番愛されるデザイン会社であり
横浜で1番ファンが多いデザイン会社になることを
夢見て、かれこれ6年間デザイン一筋で横浜で会社を営んでまいりましたが
本日、ちょっとだけ、横浜1番を取った気がしました。イヒッ
これから、横浜1ファンが多いデザイン会社になることも
あながち夢でないと改めて感じました。
皆様、セルディビジョンを応援して頂き、本当にありがとうございます。
これからも、皆様のために誠心誠意、頑張りますので
今後とも横浜デザインのセルディビジョンをどうぞよろしくお願い致します。
もっともっと皆様に喜ばれる会社になるように
社員一同一丸となって努めてまいります。
親友のかめ君からブログの記事が届きましたので公開します。
今回もプライベートな感じですいまそん。
「岩谷祭り」あれからおよそ3カ月の月日が流れました。
常日ごろから「おれにもマサんとこのブログ書かせてよ」とせがんで、やっと書かせてもらったのが1カ月前。
つづく、と書いといて締めたまま結構経っちゃいました。すみません。。
お話の続きは結婚式の2次会の会場からスタートします。
お客さんが入場するおよそ1時間半前に会場入りし、入念に進行をチェック。
受け付けはこーで、会場セッティングはこーして、景品のこのタイミングで。
全員が全員、一切のボケなしで大慌てでスタンバイ。
真顔のスタッフ。真剣な汗。
ああボケたい…。
そんなふざけた気持ちに渇!を入れられるかのような事態発生。
スポットライトを操作するひとがいない!!あ、忘れてた!!
あれほど慎重に人員配備と進行を準備していたのにまさかの!!
手が空いてるひとで、急にお仕事頼んでも怒られなさそうで、きっちりと仕事をこなしてくれそうな美人。
そんなひと急に探して見つかりますか?見つかります!まみさんです。
マサの事務所のスタッフ・まみさんが快く引き受けてくれました。助かったー。
後日ハッピーターンを贈呈し、感謝の意を表しました。
こうして「いよいよ新郎新婦の入場でーす!」
司会のいーさんとはっちゃんのフリと同時に照明を落とし、音楽がバーン!スポットがパッシャー!!
き、決まってるぜぇ!お二人さん!!
「いよっ!よいしょっ!」
ぼくは基本裏方の担当なので出番が少ないのですが、こういう場面では声出していきます。
新郎新婦の挨拶のあとにケーキ入刀→乾杯→御歓談。
完璧に進んでる…オーケーオーケー!いいじゃないですかー!
その後、生い立ちDVDの上映、景品争奪サバイバルゲーム、お客さまのスピーチ、新婦の歌の先生による歌の披露、ブーケトス。。。
正直忙しすぎて自分がどう動いてどう指示出していたのかあまりよく覚えていないのです。
でも全てがテンポよく事が運び、新郎新婦にもお客さんにも楽しんで頂けたんじゃないかと思っています。
司会のいーさんはっちゃん、音響のあきさん、映像のまりこさん、照明の佐々木さん・まみさん、受け付けの皆さん。本当にありがとうございました!
と、そろそろ2次会といえば恒例の…、新郎新婦にシークレットでこんなお手紙が!!
というくだり。
実は2次会を話し合ううえで皆が最初に集まったときに、ぼくはうっかり
「そんじゃブーケトス終わったあたりでシークレット的な何かを入れよっかねー」
まさもゆかさんもいる所で思いっきり「シークレットやりまっせ?!!」
手紙でも書いて貰おうかとうっかり発表。みんなに怒られました。
でもでもでも、いざお手紙を代読させていただくと、読んでるそばからお二人が家族に愛されて今日という日を迎えたんだなあとまた感動しちゃいました。
ちなみにぼくはマサのお兄様からの手紙を代読させていただいたのですが、「まさし、ゆかさん、今日は結婚おめでとう」の部分をまちがえて、「お誕生日おめでとう!」と言っちゃいました。少し笑いがとれてよかったです。
2次会は順調に進行し、新郎新婦の締めの御挨拶。
お客さんをお二人がお見送りし、お客さんが全員退場したところで2次会終了…と思いきや、ここでもう一発、本当のシークレット!人力車で新郎新婦をお見送り!
会場の外にはさっき帰ったはずのお客さんが全員待機していてお二人を再度祝福!
新郎新婦が人力車にゆられて去っていく…。
なんとも横浜らしい締め方で2次会が幕を閉じたのでした。
改めて、まさ、ゆかさん、本当に結婚おめでとう!!
さてさてぼくはやっとこの2次会の大役を済ませ、さあ3次会!酔っぱらってやるぜ?!!という勢いはそのまま成就し、お店で騒ぎすぎ、店員さんに少し注意されました。以後気を付けます。
おしまい。
「強い者が生き残ったわけではない。
賢い者が生き残ったわけでもない。
変化に対応した者が生き残ったのだ。」
ダーウィンの有名な言葉です。
変化を好む自分だったはずなのに、
実は、変化を嫌っていたのかもしれない、、、。
今日、変化する大切さを再び学びました。
