WHO WE ARE?

価値を見つけ、つくり、高め、広める。
そして、ファンを増やす。
ひとりでも多くの幸せな人を増やすために、
誰も気づいていない価値を見つけ、
まだ見ぬ新たな価値をつくり上げ、
今までの価値とこれからの価値を高め、
いちばんステキな表現で、世の中に広めていく。
ファンとは
あなたとつながることで幸せを感じてくれる人、
あなたを心から好きと思ってくれる人のこと。
私たちセルディビジョンは、
「ファン」を増やすために存在している。

STYLE

  • 顔が見える仕事

    顔が見える仕事

    セルディビジョンは代理店を介しません。クリエイターが直にお客さんと膝を突き合わせ、共通の意識を育むことから始めます。現場の空気を感じ、お客さんが解決すべき課題に深く強く想いを馳せる。そして、工程を共に歩み、成功を笑顔で一緒に迎えるために。伝言ゲームともなり得る中間の存在は、私たちには必要ありません。

  • 二案という選択肢

    2案という選択肢

    セルディビジョンのご提案は原則2案。世の大半のデザイナーは数多くの案を提案するかもしれません。しかし、私たち「顔が見える仕事」をするクリエイターには、解決策を導き出す大きな責任があります。案を絞り込み、お客さまが判断しやくすることもクリエイションの一つだと考えます。

  • 目的のための回答

    目的のための回答

    セルディビジョンのご提案は、お客さまが求める「目的」に対しての回答です。例えば、お客さんがウェブサイトをつくりたいとお考えになっていたとしても、お客さんの求める「目的」を満たせないと判断すれば、私たちはウェブサイトをつくりません。「目的」を達成するために別のご提案を模索します。私たちが大切にしているのは、「手段」ではなく「目的」を追求し、達成することです。

  • いい仕事を生むための約束

    いい仕事を生むための約束

    セルディビジョンは信頼と信用を大切にするために、契約を疎かにしません。ブランディングとはたくさんの人が関わり、目に見えない部分も存在する総合的なプロジェクトです。お互いの認識の違いでプロジェクトが止まってしまっては全員が不幸になります。ですから、お客さんとは契約を交わしてから仕事を始めます。お互いの信頼があるからこそ、いい仕事が生まれます。

  • 一緒に悩み考えるパートナー

    一緒に悩み考えるパートナー

    セルディビジョンは原則コンペティションには参加しません。私たちが導き出すのは、お客さんが目的を達成するためのご提案です。そのためには、お客さんと同じ目線で一緒に悩み考えるパートナーとなることが最も大切になります。クライアントと業者という関係性では、いい結果は生まれないと考えます。

  • すべてにこだわる姿勢

    すべてにこだわる姿勢

    私たちはすべてにこだわります。名刺一つにしても、セルディビジョンのつくる名刺はこだわりが違います。「2分間話せる名刺」「記憶に残る名刺」「優先順位を考えた名刺」この3つを常に考えて、紙質にも形状にもとことんこだわって制作します。どんな仕事でも、すべてにおいて単につくるのではなく、こだわりを持ってつくります。

  • 対等に向き合う仲間

    対等に向き合う仲間

    私たちは、誰にでも間違っているときは違うとお伝えします。お客さんは仲間だからです。仲間にとってプラスになるのであれば、対等に向き合い意見をするのは当然。それも私たちの仕事です。自分の意見を持たないクリエイターは、セルディビジョンにはいません。

  • 一緒に仕事を楽しむ工夫

    一緒に仕事を楽しむ工夫

    お客さんにできるだけ手間を取らせない工夫をしています。例えば、原稿を用意してもらい、それを流し込むような作業であれば、セルディビジョンでなくてもできるはずです。私たちは、短い時間でお話をお聞きし、理解して、文章やデザインをつくり上げます。常にお客さんの労力と無駄をなくすと同時に、一緒に仕事を楽しんでもらうことを心掛けています。