こんにちは。テライです。
メグさんが浪漫飛行から帰ってきました。ほっと一安心。。。
そして、かわいいお土産をいっぱいもらってしまいました。ありがとうございます!
文房具好きの私の為に、めちゃくちゃかわいい馬のボールペン!
ヨーロッパっぽい!イエーイ。大事に使わせて頂きます。
下記心地も思ったほど悪くなくてほんとにステキ。
あとは、MamiのMのシール(これもかわいい。もったいなくて使えない。。)やおいしいお菓子。
ヨーロピアンな雰囲気満載のお土産、
私も旅行に行きたくなりました。
今年こそは行きたいなーーーーー

久々のメグです。
飛行機が一日遅延して成田のヒルトンで一泊したり、
パリに着いたらストで電車が動いておらず、あやうくベルギーに行けなくなる所だったり、
ユトレヒトではオーバーブッキングにより、トルコ人経営B&Bの子供部屋に泊まるはめになったりと
色々ありましたが、無事に帰国いたしました。
でもなんだかんだ楽しんでまいりました!やはりヨーロッパは宝箱のようなところばかりで
何度行っても飽きません。
次は東欧辺りにもチャレンジしてみたいけれど、
やっぱりオランダは素晴らしすぎてまた行ってみたいです。
写真は、「フランダースの犬」で最後にネロが辿り着いた、アントワープにある大聖堂。
奥にあるのがネロがずっとみたかったルーベンスの絵です。
「何だかとても眠いんだ。パトラッシュ…」
涙…
CELLDIVISION4日目の高橋です。
........高橋!?・・・・・・・・はぃ、そうです。高橋です。
!?!?!?いえいえ、残念ながら男です↓
この度、新たに仲間入りさせていただきましたぁぁぁぁあーー♪
ここからではありますが、横浜の皆様、CellBlogを御覧の皆様、どうぞよろしくお願いします。
実は僕、関東進出2年ほど、横浜進出数か月です。笑
右も左も正直わかりませんが、これからはCELLDIVISIONのスタッフとして一生懸命頑張ります!!
応援よろしくお願いします。
本日のCellBlog、スタッフ4日目の高橋がおおくりしました。
う゛ぅ 寒い!! 北風小僧が到来ですかね 公園フェチ市川です。
先日、フラリ立ち寄った公園で
体を動かすためのやけに渋い遊具が設置されているの見ました。
何だろう!!これは?
最近の子供もメタボリックな子が多いのかな
メガのつく食べ物も流行っているしなと思っていましたが
やっとその遊具の謎が解けました。
その遊具達は、
お年寄りのための遊具らしいのです。
こんな所から高齢化社会が近づいているのをヒシヒシ感じます。
公園は子供からお年寄りまで色んな思いの人が集まってくる場所だなと
ふと 再発見です。
まだまだ何か面白いことを仕掛けれる場だなと感じた 今日この頃です。

こんにちは。てらい文具店です。
このシャーペン、一見普通ですが実は芯入れです。。
シャーペンの機能を持った替芯入れです。
写真では裏側になってしまいましたが
HBとわざわざ大きなエンブレムのようなものをつけているあたり
この子はシャーペンというよりも替芯入れだという事にしてほしい様です。
芯入れの入れ物を何か面白いものにできないかと企画会議中、
「じゃあ、芯入れがシャーペンになってたら良いんじゃないの!!?」
と案が出て、
「あ!それ良いね!替芯を入れておきながら書く事もできる!」
「じゃあ、名前はシンドバット!芯ドバッと…えへ」
という感じで話が進んだのでしょうか。
本末転倒甚だしい感じが、私は大好きです。
デザインは。。。。。。

秋も深まりそろそろ冬。というかもうすぐ今年も終わり!?おそろてぃー…メグです。
植物好きにはたまらない雑誌があります。それは「Planted」。
むしろ植物好きでなくても好きになってしまう、誌面デザインも素敵な雑誌です。
制作スタッフは、編集長いとうせいこうをはじめ、アートディレクターに藤本やすし、服部一成などの豪華メンバー!園芸系の雑誌でこういうデザインチックなものが今までなかったので嬉しい限りです。
今回はキノコや香木の特集など、そそられる企画がいっぱい。ただの園芸雑誌ではないですよ、これは。しかも一冊にひとつ、毎回植物のたねがついています!
きっといつか絶対に多肉特集が来るはずと、期待をこめて次号も楽しみにしています。
多肉特集が出たあかつきには、保存用とプレイ(読書)用と複数冊購入しちゃいそうです。そう、昔のファミコンのカセットみたいに…
この雑誌、結構すぐになくなってしまうので今すぐ書店にGO!
※おしらせ
勝手ながら16日?25日の10日間ほど、欧州旅行のためお休みをいただきます。
みなさまにはご迷惑をおかけいたしますがどうぞよろしくお願いいたします。
グッと冷え込んできましたね 冬が徐々に来てます市川です。
今年も残すとこ一ヶ月半 時が経つのは早いです。
そして何だか 年齢と共に一日の時間スピードも早くなった
そんな気がする 今日この頃。
ICC(NTTインターコミュニケーション・センター)なる場所に行ってきました。
そこは、コンピュータをはじめとするさまざまな最先端のメディア技術を使用して制作される
美術作品が展示されてる場所で、
自分が何か仕掛ければ展示作品もそれに合わせて変化する
そんなインタラクティブ満載の作品達が多く
いつも行く美術館とはまた違った楽しさと驚きがある場所です。
しかも 何と 無料。
変化という言葉大好きな私にとっては心地よい場所でした。
なかなか一見する価値ありですよ。
こんにちは。寺井です。
秋休みに行ってきた展覧会など、気がついたらいろんなところに行っていたので報告です。
まずは、上野の国立西洋美術館にて開催中の「ムンク展」。
メグさんにチケットをもらって(ありがとうございます!!)行ったのですが
やっぱり、後世にも名を残す巨匠というのはそれなりの理由があるんだなーと思いました。
装飾画家としてのムンクを追う企画でしたが、こんなの部屋に飾ったら熱が出そう、、
と思うものも中にはありつつ、ムンク独特のオレンジに近い赤がとてもきれいで感動。
私の知識不足もありますが意外な感じの絵もあって、面白い展覧会でした。
次は、ギンザ・グラフィック・ギャラリーで開催中のWELCOME TO MAGAZINE POOL。
服部一成 、松本弦人、M/M など、など、そうそうたるメンバーで構成された
藤本やすし氏プロデュース、雑誌デザインの先端シーンを
10名のクリエイター達の取り組みを通して紹介する、展覧会です。
ここでは、何となく、自分の無力さを感じて憂鬱に。
そしてそして、UNDERCOVER BASEMENTにて開催中の
ウィル・スウィーニーと向井勧の新作展「Mutatais Mutandis」。
独自の世界を細かな描写で描きまくった。というような展覧会で
じーーっと見ていると、鉛筆や、何かロットリングのような細いペンや、赤や黒のボールペンや
ガッシュなど様々な道具で1つの絵を描いていて、本当に細かい手先の動きが
何万回と繰り返されて構成されているのが分かる絵。
その世界観も圧巻ですが、細かく描き進めてだんだん出来上がっていく時の快感を
疑似体験できて、心地よくてしばらく見つめていました。
オープニングだったのでウィルさん本人を発見。
絵から想像する期待を裏切らない風貌は、さらに私の好感度アップに繋がりました。

こんにちは。
寺井です。
結構前に、メグさんがお友達からもらったお菓子が激うま!とブログに書いた事があるのですが
私が猛烈に気に入っているということでまたその方から私とメグさんに
今度は缶で頂いてしまいました。感激。
ありがとうございます!
やっぱりおいしーい。それに缶がかわいい。。
フォントの色使いなんかFour tetに激似です。
2007年の一番の萌え菓子です。なつかしおいしい。
もっと東京でも買えるお菓子になってくれれば、私、たくさん買います。

お菓子で萌えた後、気分を萎えさせるのは、、私の携帯。
黒いシミのようなもの、壁紙画像ではありません。
歯医者さんの椅子に挟まれ液晶がバキバキに割れて、黒いものが出てきました。
液晶が割れると、こんな風になるんだ。。。悲しい。
メールも編集モードにして改行をしていけば一応全部見ることができるし、
もう少し待てば2年間使った割引が適用されて、しかも新機種が出そろうな
なんて思いながら使用中。スローライフな私だからこそできる荒技です。

訳のわかんないタイトルでごめんなさい。今日もベレー帽(えんじ)のメグです。
何を言いたかったかというと、11月になりましたってことです(意味ちがうけど…)。
私は秋、特に秋から冬にかけての寒くなって行く季節が好きです。2月頃の寒さは苦手。
あったかくする準備とか、だんだんお鍋がおいしくなるとか、ウイスキーとワインが特においしく感じられる季節だからとか、いろいろ理由があります。
今日通勤途中の自転車から、ホテルニューグランドのエントランスにさっそくクリスマスの飾りが取り付け始められているのを見かけました。11月に入るとあっという間にクリスマスに向けてのカウントダウンですね。これも準備のわくわく感然りで、この時からクリスマスまでの期間が好きです。渦中にいるときは、もうあんまり楽しくない。そんな事って結構ありませんか?
いろんな準備のためのワクワク感が詰まっている季節の始まり。こんな木枯らしの季節が好きだなんて、もう大分お年なのかもしれません。
